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高性能とデザイン性を兼ね備えた家。

GRAND SMART

健やかな暮らし求めてたどり着いたのが一条の家でした。

10年くらい前から今後の暮らしをどうするかを考えていて、住んでいた家が古くなったこと。子どもたちが独立したこと。寒い季節になると頻繁にヒートショックの話題を耳にしますし、健康のことを考えて暖かい家に住みたかったことが家を建てようと思ったきっかけでした。以前の家をリフォームすることも検討しましたが、どうせなら新しくて高性能な家で快適に暮らしたいよねという結論に至りました。どのハウスメーカーさんより一条工務店の家がとても暖かいことは知っていましたから、迷うことなく一条工務店の一択でした。

  • 家族構成: ご夫婦
  • 建築面積: 122.64㎡(37.10坪)
  • 1階床面積: 122.41㎡(37.02坪)
  • 2階床面積:
  • 延床面積: 122.41㎡(37.02坪)
自分たちにとっての快適な暮らしとは機能とデザインのバランスでした。

一条工務店は「家は、性能。」と謳っているくらい、圧倒的な性能を誇っています。私はインテリアの仕事をしていることもあって、デザインには強いこだわりを持っているのですが、家に限らず「機能とデザイン」というのは相反することが多いんです。つまり、高性能がもたらす住み心地の良い家を優先するのか、住み心地を犠牲にしてでもデザインを優先するのか。この両方を叶えることはなかなか難しく、私たちは性能を選択しました。なぜなら、一条工務店の家ならば超省エネ、超快適、超健康な暮らしを叶えるテクノロジーが随所に取り入れられているので、求めていた暮らしを得られると思ったからです。それに、インテリアなどのデザイン面は後から手を加えることができても、性能を後から追加することは難しいですからね。でも、高性能でモダンなグランスマートに、お気に入りのアンティーク家具などをどうやってフィッティングさせるかを考える時間はとても楽しかったです。

工夫次第で暮らしの質を高められるアイデアがありました。

外出先から戻ってくるとダイニングテーブルの上に荷物を置いたまま、上着は椅子にかけたままにしてしまうなど、部屋のスタイリッシュさをキープしようと心がけても、様々な理由でルーズになってしまいがちですよね。それを見直すために、玄関ホールからリビングダイニングと個人の部屋などへ繋がるようアプローチを二つ設けました。おかげでルーズさが改善されて夫婦喧嘩をすることはなくなりました(笑)。玄関に限らず、家の中のスムーズな生活動線をはじめ、キッチンは水仕事をしている手元がダイニング側から見えないよう工夫するなど、設計士さんに相談して出来すぎかなと思えるほど、快適さとスタイリッシュな暮らしを実現できています。

家づくりはトータルコーディネート。一条宮城なら安心して相談できました。

家づくりの際に最もこだわったのは建物と外構をセットにしたロケーションです。私たちの場合、まず平屋であること。次に性能。そして、デザイン性という順で考えました。平屋は両隣が二階建ての家だと、空間に違和感ができてしまうので角地に建てること。クローズド外構にすることで外から見えにくく、スケールを大きく見せることができました。また、最近よく見かける新しい住宅地には緑がほとんどない砂漠のように思えて、適度に緑を取り入れることで四季の移ろいや潤いを感じられるようにしました。家づくりは3回建てないと満足できないと言われていますが、一条工務店宮城さんなら快く相談に乗ってくれるスタッフがいらっしゃいますし、耐震、床暖房、省エネなど、お客様の声を反映した性能の数々は他を圧倒します。性能は長く暮らしていくことで大きな差が出てくるでしょうし、世の中のニーズも一条工務店の家だと思っています。

担当した住まいのコンシェルジュ

Yasuhiro Imai

寺岡展示場

提携先企業様の代表K様。 ご自身の住まいを建てることとなり、数多くのお取引様の中から私を担当に選んでいただいた時には、大きな喜びと責任を感じました。 K様はお仕事を通じて様々なメーカーの家を見てこられましたが、「一条工務店の家だけがどこに行っても一番暖かく快適」と実感されていたそうで、「建てるなら一条一択だね」とご夫婦で決めておられたとのことです。 打合せでは、インテリアのプロらしいデザインへのこだわりに加え、「使い勝手の良い間取りにしたい」という明確な想いを持たれおり、設計士と共に何度も話し合いを重ねました。完成したご邸宅は上品で温かみのある平屋となり、「イメージ通りで感無量」と喜んでいただいたお二人の笑顔が今でも忘れられません。 信頼から生まれたこのご縁に心から感謝し、担当として誇りに思える一邸となりました。