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求めていた暮らしを手に入れた家。

GRAND SAISON

自分たちの理想を叶えられるグランセゾンという選択。

結婚当初から親と同居していて、特に仲が悪くなった訳ではないのですが、いつか自分たちだけのプライベート空間を欲しいねと話していたんです。先々のことを考えると早めにマイホームを持った方が良いと思っていましたし、自分たちの理想を叶えられるのはマンションではなく戸建てでした。家づくりの計画をスタートさせてからは、色々なハウスメーカーとじっくり話をしてきましたが、性能や価格はもちろん、開放的な間取りにしたいと考えていた私たちにぴったりの家が、一条工務店のグランセゾンだったんです。

  • 家族構成: ご夫婦、お子様2人
  • 建築面積: 78.02㎡(23.60坪)
  • 1階床面積: 75.15㎡(22.73坪)
  • 2階床面積: 34.78㎡(10.52坪)
  • 延床面積: 109.93㎡(33.25坪)

建てる人のことを考えた技術力に大きな魅力を感じました。

「求めていたことを手に入れられる」。そのことが一条工務店で家を建てることに決めた大きな理由です。長く暮らしていく住まいですから、やはり夏は涼しく冬は暖かい方がいいですよね。となると、断熱や気密といった性能が重要になってくると思うのですが、一条工務店と同じ性能を他のハウスメーカーで求めたらとても高価になってしまいました。しかし、一条工務店はパーツのほとんどを自社工場で生産や組み立てをしているので価格を抑えられると聞かされて納得しました。コストのメリットは他にもあって、定期的なメンテナンスが必要になると思っていた外壁や屋根の塗り替えが不要で、住宅ローンのことだけを考えればいいという点も嬉しいポイントとなりました。

ハイレベルな住宅性能が快適さを高めて、家計も助けてくれています。

内観は吹き抜けで、間仕切りをできるだけ減らしたいなど、特に一階は開放感を得るためのこだわりをぎゅっと詰め込みました。以前からこんな風にしたいというイメージを持っていましたから、それを膨らましていきました。寒さが厳しい東北の冬ですから、開放的な空間だと温かさを保つことは難しいかと思われますが、全館床暖房の暖かさに癒やされています。まだ寒さが残っていた3月に入居したのですが、お風呂上がりに子どもが服を着ないではしゃいでいても気にならないくらいの暖かさがありました。また、生活環境によって違ってくると思いますが、我が家の場合、全館床暖房をフル稼働させても大容量の太陽光発電と蓄電池のおかげで、月平均の電気代が一万円を切ります。しかも、売電で入ってくる金額は電気代を大きく上回るので、とても助かっています。発電量などをスマートフォンで簡単に確認できるのも便利で楽しいですよ。

ご紹介したGRAND SAISONとは?

選べる4つのインテリアスタイルを軸に、理想の空間を叶える「グラン・セゾン」。全面タイル外壁にアクセントを添えるパラペットルーフやルーバーなど、エクステリアも圧倒的な存在感を放ちます。一条の性能と上質なデザインが融合した、“ここに住む喜び”を存分に感じられる邸宅です。 詳しく見る

GRAND SAISONを採用した実例